– FINAL FANTASY XIV – リムサ・ロミンサのサブクエスト 【Lv.1】

リムサ・ロミンサでの序盤のサブクエストは都市が抱える問題点と各種施設への誘導が描かれています。

目次

海の都リムサ・ロミンサへ

簡単な操作関係のチュートリアル後に受注。

リスフロー

まず君がすべきことは、
冒険者ギルドのある「溺れた海豚亭」で
リムサ・ロミンサの冒険者としての登録をすることだ。

イエロージャケットの「リスフロー」からリムサ・ロミンサで活動するなら冒険者ギルドに登録してこいと指示を受ける。

ブルワークホール東奥にあるクロウズリフト前の「グレッヘファル」に声をかけ、「溺れた海豚亭」へ行く。

「溺れた海豚亭」のカウンタード真ん中に腕組みして立っている【バデロン】に話かけると、リムサ・ロミンサが抱えている問題、第七霊災後の後遺症など聞かされる。

「溺れた海豚亭」は冒険者ギルドの窓口になっているようで、Papayaは冒険者として登録を済ませた。

バデロンに挨拶をして冒険者として登録を済ませるとクエストコンプリート。

ここまでが初期のチュートリアルになっています。

「冒険者指導教官」に話かけると冒険に出かけた時の戦い方を指南してくれます。

初期チュートリアルクエスト。リムサ・ロミンサが抱えている問題点がわかります。

海都で名をなす秘訣

このクエストを受注しないと「溺れた海豚亭」から出ることができません。

メインクエスト【冒険者への手引き】の世話になる施設1番目の「エーテライト」までの誘導を兼ねています。

「溺れた海豚亭」で食事をしているララフェルの【ニニヤ】に話かけます。

ニニヤ

ほう、新米冒険者か。
手柄がほしいなら、耳寄りな情報を教えてやろう。

Papayaが新米冒険者だと知って、耳寄りな情報を教えてくれると言う。

階下にある「ブルワークホール」でご禁制の「夢想花」に似ている香草らしきものが散乱しいるのを見たという。

「夢想花」はその香りを嗅いだ者を、死の眠りに誘うという「ソムヌス香」の材料となる危険物。

リムサ・ロミンサは港町で交易商人が多い。

中には非合法な品を持ち込む者もいる。

ご禁制品を発見したとあれば、「お・て・が・ら」だそうだ。

この後にクエストや巴術士のクラスクエストでも出てくるんだけど【メルヴァン税関公社】という関税に関する業務やご禁制品の取引を取り締まったりするお役所がちゃんとあるのだ。

落ちてる、落ちてる。

アルドスキフに鑑定を依頼したら、これはリムサ・ロミンサ名産の【アルジクラベンダー】だった。

新米冒険者と知って「ニニヤ」にからかわれてしまったのだ。

なんてこった。だからララフェル♂は〇✖△!!(暴言

アルドスキフに笑われて、慰められたらクエストコンプリート。

アルドスキフ達がいる場所は【八分儀広場】。

でっかいクリスタル像のエーテライトが設置されています。

触って「交感」しておこう。

このエーテライトと「交感」すると【デジョン】を習得します。

デジョンは登録したエーテライトのある場所に無料で移転できるんです。

ただし、15分に1度だけ。

このクエストをコンプリートすると「アルドスキフ」から次のクエストを受注できます。

八分儀広場にあるエーテライトまで誘導してくれるクエスト。これを受注しないと物語が始まりません。

うろんな船乗り

「海都で名をなす秘訣」をコンプリートすると連続して受注できるクエスト。

世話になる施設2番目の「国際街商通り」で完結できるクエストなので受けてしまいましょ。

ところで「うろんな」ってどういう意味でしょう。

FF14やってはじめてこの言葉を知りました。

漢字で書くと「胡乱な」

怪しいとか胡散臭いとかそんな意味合いがあるみたい。

アルジクラベンダーを届けてくれた礼とお前さんとの出会いの記念に、いい話を教えてやろう。
先日、ここで船乗り風の男に声をかけられてな。

その男に冒険者を紹介すれば、ギルを払うとな。
・・・・・・怪しい臭いが、ぷんぷんすると思わんか?
人拐いかなにかかもしれん・・・・・・。

出ました、「人拐い」。

リムサ・ロミンサではよほど行方不明者が出ているのでしょうか

物騒な街ですな。

この件を、東国際街商通りの入り口前に立つ
警備兵「グラスレール」に忠告してやるといい。
お上に協力的な姿勢を見せておいて、損はないからな。

このクエストは「国際街商通り」に誘導する目的もあります。

・・・・・・なるほど、わざわざ連絡ありがとよ!
最近、行方不明者が続出してるんで、
早速、警戒を強めてみよう。

行方不明者が「続出」とな。

やはり超物騒な街やぁ・・・・・・。

ついでに、この先の東国際街商通りにいる
「フリドウィブ」にも、警戒するよう伝えてやってくれ。

フリドウィヴは「リテイナー受付カウンター嬢」です。

リムサ・ロミンサでリテイナーを雇用する時がきたら、再びここに来ることになります。

彼女の側にメインクエスト「冒険者への手引き」でよく世話になる施設、2番目の国際街商通りの商人組合の長。

「スヴォズブレート」がいます。

この国際街商通りには、
商人はもちろん冒険者も多く集まりますからね。
この人ごみに、悪事も紛れがちなのです。

ぶ、物騒な街やぁ。

フロドウィブに忠告してクエストコンプリート。

リムサ・ロミンサがいかに「人拐い」が問題になっているかがわかりますね。

リムサが抱えている「人拐い」は大きな問題になっている。国際街商通りまで誘導してくれるクエスト。

筆まめスウィートニクス

八分儀広場にいるゴブリン族の「スウィートニクス」

あれ?たしかリムサ・ロミンサは蛮族問題でゴブリン族の問題があるのでは。

「うろんな船乗り」を受注してグラスレールに報告に行く途中にいるので受けてしまいましょう。

スウィートニクスはゴブリン族の商人。

スウィートニクス

しょ~ばい するする 届け出ひつよ~!
だけども 「メルヴァン税関公社」こわい~よ?
わなし こわいの きらい~よ?

「メルヴァン税関公社」はキチンと喋れるんやな。

メルヴァン税関公社に書類の提出を求められているらしいのだけど、このゴブリン族はお役所が怖くて近寄れない。

代わりに届けてくれと頼まれてしまう。

メルヴァン税関公社内には世話になる施設の3番目【巴術士ギルド】があります。

ついでなので、受けてしまいましょう。

八分儀広場から東国際街商通りを抜けると国際街広場にでます。

そこに都市内エーテライトが設置されているので忘れずに「交感」しておきましょう。

さらに、西国際街商通りを抜けるとメルヴァン税関公社があります。

そこにも都市内エーテライトが設置されていますので、忘れずに「交感」

ここのエーテライトはとても重要。

ここにはフェリードッグがあって、ベスパーベイまでの近道になっています。

ペ・タージャ

スウィートニクスさん、来ないですにゃあ
「輸入品目録」の提出がないと
都市外追放になっちゃいますのににゃ・・・・・・

そりゃ大変じゃ。

ペ・タージャ

港町のリムサ・ロミンサは、
手続きさえ済ませれば、異国の商人も大歓迎ですにゃ。
・・・・・・と、「スウィートニクス」さんにお伝えくださいませにゃ!

こんな感じで並んでます。

忙しそうですにゃ!

どうやら、毎月書類の「輸入品目録」を提出しないと追放になってしまうらしい。

無事、書類の提出が終わったので「スウィートニクス」に報告して安心させよう。

帰りは、巴術士ギルドの都市内エーテライトからリムサ・ロミンサのエーテライト・プラザへ一瞬で戻れます。

  • メルヴァン税関公社では、海都「リムサ・ロミンサ」に入港する船舶を検査し、違法物の調査や、関税の徴収をしている役所。
  • 港湾設備を整備し、航海の安全を守るための費用をすべての船乗りに平等に負担してもらっている。

潮香る国際街商通り

メインクエスト「冒険者への手引き」よく世話になる施設の2番目「国際街商通り」の商人組合長スヴォズブレートに挨拶したら受注できるクエストです。

巴術士ギルドに向かう途中で完結できるクエストなので受けておきましょう。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次