ファイナルファンタジーXⅣ リムサロミンサスタート 最初の一歩

リムサロミンサオープニング

海の都リムサ・ロミンサ!学者でゼロスタート。

学者やります。

今更なんでゼロからなのか?

理由は特にないです。

敢えて言えば、ゆる~くエオルゼアを散歩しながら遊びたくなったから。

今までは零式やるぜ!とか、全ジョブカンストするぜ!とか、ギャザクラ装備フル禁断するぜ!とか。

ルーレットをひたすら回したりFATEやりまくったりして、エオルゼアの美しくもへんてこりんな世界をあまり冒険してきませんでした。

せっかく広大な世界が広がっているのに勿体ない話です。

個性的なNPC達との出会いやこんな景色があったのかとか、点在する集落のエピソードとか。

見た事のないエオルゼアを見てみたくなったから!

今まで新キャラを作る際にリムサから始まるクラスを選択しなかったので、「巴術士」をやってみようと思い立ったのでした。

特に「巴術士」は召喚士・学者、遠距離DPS+ヒーラーと同時にレベル上げができるお得なクラス。

のんびりと遊ぶにはうってつけでしょう。

召喚士は普通に遊ぶ分には操作簡単、、、なはずだし (笑

目次

最初に

ハイランダー♂で誕生しました。

ハイランダーは筋肉ゴリラ。

種族の持つステータス的にはソーサラーで選択される種族ではない。

では何故ハイランダーを選んだのか?

答えはメインクエスト中のムービーシーンがハイランダー♂が一番見栄え的に良いから(ぱぱや視点)。

普段ならミコッテやミッドランダー♀、時にはララフェル♀を自分好みに仕立てて遊ぶ事が多いです。

だって操作するキャラは可愛い方が楽しいでしょー。

♀キャラの方がミラプリもやりがいがあるし、近接職も強い♀キャラはカッコイイ!!。

だから中身はオッサンでも操作するキャラは♀キャラが多いのです。

ララフェルも可愛いけど(孫的要素で)メインクエのムービー中にどう~~~しても

「なんか違う」

ってシーンがあったりするので、今回はマジメに♂キャラでごつい種族を選びました。

ミッドランダーやエレゼン、ミコッテはちょっと細すぎるかな。

ウサギさんや狼さんは除外させてもらいました。 (笑

まぁ、イケメンなんだけどね、、、。

ララフェル♂はストーリー上、がめつくて悪人が多い(偏見)のでパス。

てことでハイランダー♂に決まりました。

ファイナルファンタジー履歴

ファイナルファンタジー14は休止したり復帰したりとなんだかんだで10年以上遊んでいます。

こちらの画像は根性版パッケージです。

ぱぱやは物持ちがいいのです。(笑

残念な事にあまりの酷さに耐えきれずに途中でぶん投げました。

ぶん投げてしまったせいで新生のエンドロールにキャラクターの名前を刻む事はできませんでした。

ただ、その時に作成したレガシーキャラクターは今でも残っています。

身体にレガシーキャラの証であるタトゥがちゃんと入っています。

そのキャラでは遊んでいないのですが大事に保存してあります。

現時点最新の「暁月のフィナーレ」はパッチ6.1まで遊んでいました。

なのでそれ以降のパッチはまだ未体験でメインクエストもクリアしていない状態です。

今回作成した学者(まだ巴術士)が追い付くのはいつになる事やら。

INN」というフリーカンパニーに所属しています。

メンバーは10人ほどでアクティブなのは4~5人というこじんまりとしたFC。

小さいFCですが、ゴブレットビュートに「Lサイズ」の家を所有してるんですよ(自慢)。

興味のある方は是非お声がけくださいね。

本当にこじんまりとのんびりとしているので特に活動内容的ないきり立ったものは用意されていません。

「INN」というFCにつながりを持っているだけで、みんな独自にプレイしています。

たま~にルーレット、クエスト、地図を人が集まっているときに「いってみる~?」みたいな感じで楽しんでいます。

少しだけずるいアイテムを使っています。

暁月のフィナーレの予約特典でしか入手できないイヤリング。

敵を討伐した時の経験値獲得量が+30%上昇。

レベルに合わせてステータスも変化していくのでイヤリングに関してはレベル80まで装備更新がまったくいらないという素敵アイテム。

次回の拡張パッケージで入手できるかどうかはわかりませんが、現時点では入手不可のアイテムです。

本当はこれ使わずにプレイしようかなとも考えましたが、せっかくあるのに使わないのもな、、と。

ズルしてます。

プレイしているPCのスペック

自作のパソコンで遊んでいます。

  • CPU AMD Ryzen 5 5600X
  • メモリ DDR4 32GB
  • グラフィックボード Radeon RX6700XT
  • 記憶デバイス Samusung SSD 980 PRO 500GB(他 SSD 500GB×2、USB HDD 4TB)
  • モニター MSI MAG342CQRV 34inch 湾曲モニター UWQHD、MSI G242P デュアルモニター
  • キーボード Razer Cynosa V2
  • マウス Razer Naga Trinity

YouTube用にプレイ動画を録画しているので、ゲーム画面はMSI G242Pの方に出力。

メインのモニターにはOBS Stufioの操作画面やブラウザ等開いています。

システムコンフィグ:グラフィック設定プリセット

このPCのスペックでのシステムコンフィグ:グラフィック設定プリセットです。

  • ウィンドウモード 2560×1440
  • 描画制限 無制限(RadeonChillでFPSを60~100に制限しています。)
  • グラフィック設定プリセット カスタム
  • UIアセットタイプ 標準解像度:4K向け
  • 解像度設定 ダイナミックレゾリューション(動的解像度)を有効にする 無効
  • 水濡れ表現を有効にする:有効
  • オクルージョンカリングを有効にする(見えないものの描画を簡略化する):有効
  • LODを有効にする(遠影表示に簡易モデルを使用し描画負荷を軽減する):無効
  • リアルタイムリフレクション:最高品質
  • アンチエイリアス:FXAA
  • ライティングの品質:高品質
  • 細かい草の表示等:なし
  • 背景の細かい凸凹表現:高品質
  • 水面の凸凹表現:高品質
  • 照り返しの表現:標準品質
  • マップの解像度:高品質
  • 影の表示設定:自分、パーティ、他人、敵 すべて表示する。
  • キャラクターの影のLODを有効にする:有効
  • 影の解像度:高解像度、2048ピクセル
  • 影の表示距離:最長表示
  • ソフトシャドウ:強く
  • テクスチャフィルタ:異方性
  • テクスチャ異方性フィルタ:×16
  • 揺れの表現:自分、パーティ、他人、敵すべて適用しない。
  • 周辺減光を有効にする(画面の隅を自然に暗くする効果):無効
  • 放射ブラーを有効にする(爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果):無効
  • SSAO(立体感を強調する効果):HBAO+:高品質
  • グレア(光があふれる表現):通常表現
  • 水中のゆがみ表現:通常表現
  • 被写体深度表現を有効にする:無効

この設定でリムサロミンサの八分儀広場でFPS70以上は出る感じ。

邪魔なエフェクトや設定もあったりするので要らない表現はオフにしてもいいと思うけど、シビアなコンテンツは当分やらないのでこれでいいかな。

モブハンやるならこの設定だと無理かも。

OBS Studioの設定

たま~に配信とかもしてみたいなと考えてOBS Studioを導入しています。

バージョンは29.1.3

そのOBSの設定です。

出力:配信

音声エンコーダ:FFmpeg AAC

映像エンコーダ:AMD HW H.265(HEVC)

レート制御:CBR

ビットレート:6000kbps

キーフレーム間隔:2s

プリセット:Balanced

AMF/FFmpegオプション:HighMotionQualityBoostEnable=True

出力:録画

録画フォーマット:Matroska Video(.mkv)

映像エンコーダ:AMD HW H.265(HEVC)

音声エンコーダ:FFmpeg AAC

レート制御:CQP

CQレベル:20

キーフレーム間隔:2s

プリセット:Quality

AMF/FFmpegオプション:HighMotionQualityBoostEnable=True

出力:音声

音声ビットレート:128

音声

サンプルレート:44.1khz

チャンネル:ステレオ

映像

基本解像度:1920×1080

出力解像度:1920×1080

FPS共通値:60

回線はコミュファ光10G使ってます。

上りで900mbps前後のスピード。

下りは1Gbps。

LANボードがインテルの2.5G。

こんな感じでやってます。

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